4時間の耐久レースが終了。総合優勝は99号車。(鈴鹿S耐

珍しく2日連続でアルバイト。あんまり連勤はしたくないですけど、人が足りてなかったので仕方ない。ある程度忙しいと頭空っぽにできるのでいいですけどね。

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(D7200,SIGMA 500mm F4 DG OS HSM Sports,F16,1/80sec,ISO100,500mm)
#31 Nissoku Porsche991GT3 Cup
ST-1クラス優勝の31号車。といっても、これといってライバルがいるわけでもなく、ただひたすらに完走を目指す自分との闘いとなります。ルマンなどを見ているとわかりますが。完走すること自体が強さです。ST-Xクラスよりちょっと遅く、かといってST-2などより遅いわけでもない。立ち位置が微妙なんですよねぇ…

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1年ぶりのダンロップコーナー上側(鈴鹿S耐

8耐が近づいてきました。昨年はヤング割が使えたので無料で行けましたが、ことしは23歳なので普通にチケット代払って行きます。幸い、知り合いとグループチケットを購入できそうなのでちょっとは安くあがります。(V2買うぞー!とか言ってましたが、結局移動しまくること考えたら指定席取る意味は薄いと気づいてやめました。)
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(D4,SIGMA 500mm F4 DG OS HSM Sports,F13,1/60sec,ISO50相当,500mm)
#45 LIQUI MOLY RS3 LMS
特徴的なのはスワンネック形のリアウイングステー。上持ちにすることによってウイング下面の空気をきれいに流せるため効率が上がるそうな。S耐では欧州車ベースのGT3カーなどが採用しているようです。市販型のGTウイングに採用される日はくるのかどうかで、今後の下位クラスのウイングステーの動向も変わりそうです。(スワンネックだと調整幅が狭いらしいですけど)

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接触発生!レースが徐々に動き出す。(S耐鈴鹿

レースの面白みとはなんでしょう?手に汗握るドッグファイトもそうですが、人と人とがレースをするだけに必ずトラブルや接触などの予期せぬ出来事が発生します。レース開始から約1時間。流れが変わり始めてもおかしくない時間帯に突入です。

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(D4,SIGMA 500mm F4 DG OS HSM Sports,F11,1/100sec,ISO80相当,500mm)
#7 サーキットWOLF新菱オートEVOⅩ
S字1個目の内側から。6月の上旬で芝がだいぶ青々としているので、さわやかに現像してみました。2コーナー~S字入り口の立ち位置次第でマシンの大きさは調整できるので、単焦点であってもいろんな構図が試せるのがCスタンドの魅力ですね。

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2コーナー付近でのバトルもひと段落。(S耐鈴鹿)

昨日はなんか日本酒が飲みたくなったので飲んでました。黒龍酒造の九頭龍純米夏しぼり。夏らしい爽やかで、少し苦みのあるお酒でした。どちらかというと甘い系のつまみが似合いますね。

引き続き2コーナーでの撮影です。
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(D4,SIGMA 500mm F4 DG OS HSM Sports,F11,1/100sec,ISO80相当,500mm)
#39 ADVICS TRACY RC350
ST-3のレクサス勢によるバトルが展開されていました。WTCCを彷彿とさせるテールトゥノーズですね。

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シグマと過ごすS耐の始まり。(S耐鈴鹿

ふとTwilogを見返したら200-500VRをちょうど1年前の今日に注文していたことがわかりました。(取り寄せだったので実際に受け取ったのはその5日後くらいでしたが)A011の画質に不満があったり、友達のカメラを買いに行くついでだったとはいえ、よく買ったなぁと思いつつ。A011は9か月くらいつかいましたが、それより長い付き合いとなりました。ゴーヨンかヨンニッパ買うまでは現役だと思います。

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(D7200,SIGMA 120-300mm F2.8 DG OS HSM,F11,1/100sec,ISO100,300mm,※トリミング)
#40 TRACYSPORTS ゴーゴーガレージ TRACY 86 SSR ings
2週間くらい前の記事でも書きましたが、シグマがレンズ貸出サービスを行っていたのでシグマのレンズを借りてのS耐参戦となります。午前中はサンニッパズームで撮影です。
D4でも撮影はしましたが、明らかに焦点距離不足だったので、素直にD7200の登板です。

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