糸魚川快速を狙いに新潟弾丸ツアー

火曜夜にゴルフをし、そのままカラオケオール、その明けにダーツをしてまたゴルフ。ちょっと寝てその晩は焼肉へ。その晩は後輩の引っ越しの手伝いでほぼオール。その明けの晩(木曜日)の20時に津をレンタカーで出発して下道で10時間かけて新潟へ。そして、糸魚川快速を狙いました。金曜20時に三重に戻り、そのまま酒を飲み、土曜朝は鳥羽のもりしたへ…アホですが、無茶苦茶した1週間で本当に楽しかったです。実験進んでないので死にます♡

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ぶっちゃけ明日はバイトだし、クッソ疲れてるのでまた詳細は明日以降に。ただ、この吹雪の中どうなったかだけを想像してお待ちください()

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お酒の記憶

記録といったほうが正しいのか…もりしたで買ったお酒を不定期で飲む。これが最近の楽しみです。どんな感じだったとかそいういうのん兵衛の記録なのであんまり深いことは書けません。悪しからず。(というか細かい部分の記憶は消える

昔は一発目はとりあえずビールみたいな感じで缶ビールあけたりしてたんですが、いつの間にやら一発目から日本酒を飲む会になりました(笑)最近は2人ですが、多いときは4人くらい。

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福島県 豊国酒造 一歩己(いぶき) うすにごり
写真は開栓後。うすにごりということでちょっと白いです。開栓する前は瓶の底に白いおりがしずんでおり、それを静かにひっくり返しておりが全体に広がる姿は非常にきれいです。それこそ、粉雪が舞い落ちるよう。開栓する前から目で楽しむことができます。

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久々に酒の店もりしたへ。

艦これイベント進捗はE2まで終わりました。甲→乙です。E3は甲でいけたらなーと思いつつ、そこまでやる気があるかは微妙…まぁ、ぼちぼちやってくんじゃないんですかね。

さて、今日は知り合いの誘いもあって鳥羽の酒屋、酒の店もりしたへ行ってきました。これまでにも何度か触れたのでお店の外観とかはまぁいいでしょう。クリスマスイベントから約2か月ぶりのもりしたとなりました。

どんな感じかは鳥羽の日のときの記事を見ていただければわかるかな。クリスマスの記事は起こしてませんでした。まぁ、今更起こすつもりもありませんがw

いつも通り1本購入です。何を買ったかは続きから。

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Andoerのソフトボックスで試し撮り。改めてデカイは正義だと悟りました…

先日我が家にやってきた多機能なアレ、引き続きの実験です。というか、前回は発光テストとスヌートくらいしかやってませんからね。

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今回のテストでは写真左側にいる円形ソフトボックスも比較対象としてでてきます。

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Andoerのソフトボックス兼リフレクターを買いました。

中国から何かが届いたようです。

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2月1日に注文をして2月5日ごろに中国を出国、神奈川を経由して津市までやってきました。約10日ほどかかりました。アマゾンで注文したのですが、いつものアマゾンの段ボールではなくこの簡易的なビニールのみでやってきました。個人的には段ボールゴミが減る分だけオッケーです。

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オリンパスマクロ VS ニコンマイクロ

最近、稼働率が圧倒的に高いNikonのオールドレンズ「Ai Micro-Nikkor 55mm f/3.5」ですが、このレンズをE-PL6に取り付けると換算110mmのマイクロレンズとして扱えるためM.ZUIKO DIGITAL ED 60mm f/2.8 Macroとキャラクターがかぶってしまうのでいらないのでは?と思い始めました。
そういうわけで比較をして、M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm f/2.8 Macroとバイバイしよっかなーと思って比較をしてみました。しかし、思った以上の結果を得ることができました。

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左:OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm f/2.8 Macro(2012年10月発売)
右:Nikon Ai Micro-Nikkor 55mm f/3.5(1975年5月?)
デジタル時代とフィルム時代、等倍マクロとハーフマクロ、AFレンズとMFレンズとそのキャラクターは大きく異なりますがどちらも接写を得意とするレンズに変わりはありません。

撮影はすべてE-PL6で行いました。(Ai Micro-Nikkor 55mm f/3.5はマウントアダプタを噛ませて撮影しています。)
※E-PL6はフォーサーズセンサーを搭載するるためそれぞれ換算2倍と等倍のマクロ撮影が可能になります

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ちょっと変わった(?)ニコンのパンフレットをもらったよ

ニコンの話ですが、カメラの話ではないです。

3/1から就活が解禁になりますが、合同説明会などは割と始まってます。よく見るページの広告もヤフオクとかからマイナビに変わりました。うるせぇその企業は受けねぇっつってんだろ!!!というわけでもらいました。

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合同説明会でパンフレットを用意する企業は多いと思うんですが、普通の冊子型のパンフレット以外も用意してました。行ったところだと冊子だけとかプラスでクリアファイルってのが多かったかなと思います。自社製品を使った機械で作ったものを用意している会社さんもいましたけども。

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冊子のほうはよくある会社概要について。
巻末にはニコン100年史が書いてありましたが、太平洋戦争中のことについては触れていませんでした。大和の測距義とか作った
ことは誇っていいと思うんですけどねぇ…
黄色い袋に入ったのは写真のように丸いリーフレットが入っていました。
一番左上はまぁ、カメクラなら皆さんご存知でしょう。AF-P DX NIKKOR 18-55mm F3.5-5.6G VR。そのまま右に順番にウェハ(半導体のもと)、眼底写真(網膜画像診断機Daytonaで撮影)、金星のイメージCG(金星探査機あかつきの一部にはニコンが設計製造した部品が使われている)、グローバル展開のイメージイラスト、フラットな職場、技術×アイデアのイノベーション(どうでもいいですけど、innovationでグーグル画像検索をかけると電球の画像がいっぱい出ます。)、100周年(なぜ虹)です。

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裏はその説明。

昨日は多種多様な刃物を作る会社や機械を作る会社の説明も受けてきたんですが、つまりこのリーフレットを切るための刃物はその会社の刃物で作られた可能性があり、その刃物を取り付けた機械というのはまたその機械を作る会社が作ったのかなーと思うといろいろ想像は膨らみます。

まぁ、そんなお話。Nikonは東京なのでちょっと受けないような気がしますけどね…ESくらいは出しても怒られないと思いますけど。


あっ、そうだ(唐突)うちの研究室ではNikonの顕微鏡使ってますよ!(唐突な媚び)

では~。


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NEEWER製フラッシュのオフカメラライティングメモ

ストロボってアメリカのストロボリサーチ社の商標登録なんですよね。別にこの記事を書いてお金をもらっているわけでもなければNHKでもないんで、どうでもいいんですけども。キャタピラか無限軌道かという違いですかね。
Nikon・Canonはスピードライト、オリンパスはエレクトロニックフラッシュ、SONYはフラッシュなどなど…世界2大メーカーであり、ライバル関係でもあるNikonとCanonがフラッシュに関しては同じ名前で呼んでいるというのは面白いですね。(もちろん、互換性はありませんが)

先日の記事でREMORTモードだとうまく多灯ができないのでSB-800をSU-4モードにして使うということを書いたのですが、どうも腑に落ちない部分が多かったので改めて調べてみることにしました。

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※現在Neewer NW-988は入手が困難ですが、Amazonで取り扱われているK&F Concept KF560EXが同等の製品である可能性が高いので、参考になるかもしれません。また、光式スレーブに対応しているNeewer製のフラッシュであればコマンドが違えど同等に扱える可能性は高いです。

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物撮り必須アイテム?Nikon SG-3IR(内蔵フラッシュ用赤外パネル)を買いました。

最近は〇〇を買ったという投稿がちょっと多いですが、気のせいです。単価は低いので、合わせても撒き餌レンズを1本買うより安いですしね。

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今回購入したのはNikonのSG-3IR(内蔵フラッシュ用赤外パネル)というアクセサリーです。Amazonで950円くらいでしたかね。

たぶん、ストロボを使って撮影をする方、しかもクリップオンストロボをカメラから外して使う方以外は縁のないアイテムかと思いますがそういうアイテムがあるんだなーくらいに思っていただければ幸いです。

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角道をあけると負けるジンクスは続く。(2月3日の部活)

多灯ライティングは将棋部のポスター作りに活用しています。といっても、本番撮影はまだですが。試しに撮ったところ、イメージ通りにするにはもう一灯ほしいなぁという感じですね。

自分の戦法の主軸(?)は右玉と鳥刺しなのであまり角道をあける構成ではありません。ただ、それではいけないなーと思ってたまに角道をあけるんですが、やっぱりいいことはないです。

1局目(▲私-△相手)
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▲4七銀型-△ゴキゲン中飛車
対ゴキ中といえば超速が長いこと流行していますが、この▲4七銀型もなかなか悪くないのでは?と思い、採用しました。実戦は▲4七銀△3二金▲6六銀でしたが、厳密には▲6六銀が先のほうがよかったかもしれません。というのも、▲4七銀の瞬間に△6五銀と出る手があります。次の△5六歩などがちょっと受けにくそうです。その進行にならなかったのでまた穏やかな展開になりました。

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