S耐のあとはピンクのあの駅へ。

いちいち誰に攻撃受けるかも分からない駅メモより艦これのほうが面白いのでは?ということでまた最近は艦これを遊び始めました。久々にランカーいけるかなーと思ったものの、6-5が実装されてたりするので素直に諦めました。5-5で喜ぶ時代はもう終わったんですな。

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(E-PL6,LUMIX G 20mm f/1.7 ASPH.)
S耐の予選を上位クラスのAドライバー予選で切り上げてやってきた場所は大きなハートがある謎の場所。ここはいったい…?

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(E-PL6,LUMIX G 20mm f/1.7 ASPH.)
周りが静かな緑に囲まれる中突如現れたピンクの駅。

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(E-PL6,LUMIX G 20mm f/1.7 ASPH.)
駅にはピンクのポストまで…

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(E-PL6,LUMIX G 20mm f/1.7 ASPH.)
知る人ぞ知る(?)恋山形駅という智頭急行線の駅になります。全国には9000以上の駅がありますが、「恋」という感じが用いる駅はこの「恋山形」以外には北海道旅客鉄道の「母恋」、三陸鉄道の「恋し浜」、西武鉄道の「恋ヶ窪」の計4駅しかありません。
この恋山形駅はその4駅の1つになりまsね。

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(E-PL6,LUMIX G 20mm f/1.7 ASPH.)
恋山形駅は無人駅なので駅自体はひっそりとしています。唯一お出迎えしてくれるのは鉄道むすめの宮本えりおちゃんだけです。

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(E-PL6,LUMIX G 20mm f/1.7 ASPH.)
それにしてもこの深い緑とピンクの組み合わせはすごい組み合わせですね…

この恋山形駅も特急通過駅なので苔縄駅と同じアナウンスを聞くことができます。相変わらず高速で通過していきます。

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(D7200,AF-S NIKKOR 70-200mm F/2.8G ED VR II)
恋山形駅の手すりを入れてスーパーいなばを撮ってみました。恋山形らしさをどうやって出そうと思って工夫してみましたけど、なんかいまいち。
広角なレンズを使ってもっと恋山形駅を入れたほうがよかったかもしれないです。中井精也先生の作品だとフィッシュアイを使っていたのでそれもいいかもしれないです。

3本ほど撮影したところで日が暮れてきたので宿をとってある鳥取へ向かいます。
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(E-PL6,LUMIX G 20mm f/1.7 ASPH.)
鳥取での集合場所は鳥取駅前の砂場珈琲。スタバじゃーないですよ(笑
有名な観光地(?)ということもあって混んでるかなーと思ったんですが、さすがに時間帯が時間帯なのかすいていました。本当なら魔理沙くんも合流予定でしたが、あの子は携帯を駅に忘れるというしょーもないミスをして閉店までには到着できないということで後輩のMくんとWindmhuleさんの3人で一服して終わりです。
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(E-PL6,LUMIX G 20mm f/1.7 ASPH.)
砂場珈琲でいただいたのはデザートセット。珈琲、普通においしかったです。

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(E-PL6,LUMIX G 20mm f/1.7 ASPH.)
コーヒーカップの底にはラクダのイラストもあります。

こんな感じで7時半くらいまでのんびり過ごしてホテルへ戻り、翌日の準備を済ませてから寝ます。駅メモ的には鳥取駅の回数稼ぎをしたかったところですが、24時間近く起きているうえに岡山サーキットでの疲れもあって即就寝。

次回から日曜編に入ります。では。


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