流しやすい時間帯になってきました。(鈴鹿Sound of Engine 2016)

今晩は比較的ゆっくりできているので、久々に日本酒飲んだりアニメ見たりと過ごしました。なんとか朝ドラも最新話に追い付きました。
あと、嬬恋ラリーの件ですが誘っていた方の都合がつかず今回は流れました。レンタカー代とか考えるとちょっと一人だと負担が重たいので^^;まぁ、また来年ですかね。

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(D7200,AF-S NIKKOR 200-500mm f/5.6E ED VR,F6.3,SS1/250,ISO320,500mm,※微トリミング)
ニッサン NP35
NP35をケツ打ちです。この車を後ろから眺めているとなんだか昔のロボットアニメに出てきそうなコクピットに見えてきます。ガンダム系という感じではないんですけども…あと、リアフェンダーにエアダクトみたいな穴があいているのも新しい発見です。どこから入った空気を抜くシステムなんでしょう。

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(D7200,AF-S NIKKOR 200-500mm f/5.6E ED VR,F6.3,SS1/125,ISO160,500mm)
ニッサン マーチ83Gシルビア・ターボCニチラ
なんか打率が良くて登板の回数が多いですが、もう書くことはないです…昔よく描いてたGr.Cカーっぽいオリジナルのレーシングカーに近いなーとか思ったり。(その絵は当然ながらないので紹介はできませんけど

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鈴鹿サーキットの撮影ポイントまとめでも紹介しましたが、Aスタンド横の切れ間から撮影することができます。何人かフェンスの向こうに同業者が見えますね。R31の火炎放射を狙うのであれば、もしかするとあっちのほうが正解だったかもしれないです。(近さてきな意味で

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(D7200,AF-S NIKKOR 200-500mm f/5.6E ED VR,F6.3,SS1/25,ISO160,500mm)
マツダ 787B
500mmで近接したときに流し撮りが成功しました。787Bはミラーの位置がずいぶんと高い位置にあるんだなーって思いますね。

本当は見切れないようにするためにもう少し引きで撮影する必要があるんですが、まぁそんな余裕はありません。このレンズ(AF-S NIKKOR 200-500mm f/5.6E ED VR)はズームの回転角が大きいから扱いにくいとかそういうレビューは見ますが、たぶんほかのレンズ(ニーヨンヨンやシグマ150-600のスポーツとか)でもあんまり変わらないと思います。少なくとも、サーキットユースではこの回転角の大きさがものすごい弱点になるということはないと思いますね。

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(D7200,AF-S NIKKOR 200-500mm f/5.6E ED VR,F6.3,SS1/200,ISO250,500mm)
マツダ 787B
これはアングル的にもうまく決まったかなーと思います。縁石とのバランスもよくちょっとお気に入り。

DSC_2584.jpg
(D7200,AF-S NIKKOR 200-500mm f/5.6E ED VR,F6.3,SS1/200,ISO250,500mm)
ジャガーXJR-8-LM
彩度とコントラストをちょっと落としてマゼンタよりのWBにして現像してみたり。ただ、レンズのキレが良すぎるせいで古臭さを出すところまでは行きませんね…

DSC_2590.jpg
(D7200,AF-S NIKKOR 200-500mm f/5.6E ED VR,F6.3,SS1/200,ISO250,500mm)
ジャガーXJR8
こちらは普通に現像です。もーちょいマゼンタに寄せて現像したほうがよかったかも?

DSC_2603.jpg
(D7200,AF-S NIKKOR 200-500mm f/5.6E ED VR,F6.3,SS1/160,ISO200,500mm,※微トリミング)
ジャガーXJR-8-LM
今回の最後はジャガーXJR-8-LMのケツ打ちで。このアングル結構好きかも…Bスタンドは普段のレースで入れることは少ないんですが、入れるときはこういうアングルで狙ってみようかな…


あと2回くらいで終わりですかね。よーやく2016年の撮影ネタは放出しきれそう…と思ったら青森の撮り鉄のお話がちょっとだけあったかも?ま、また追々。

では~


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